過去の近畿豊浦会総会

総会内容は翌年度の近畿豊浦会ニュースをご覧ください。

2017年度(平成29年)近畿豊浦会 総会・懇親会

平成29年6月18日(日)大阪梅田ホテルグランヴィア大阪「名庭B」の間にて、新規参加者1名を含む総勢56名で開催されました。
総会では元国税職員・高松税理士事務所高松隆生(74期)さんからタイトル「相続と税金」の講演を、楽しく賜りました。大金持ち?の先輩から「身近な問題として大変参考になった」という感想も頂きました。来賓として4月に着任されたばかりの豊浦高等学校校長の友澤邦昭先生に現在の母校の様子を教えて頂きました。・・・(詳細は近畿豊浦会ニュース 第18回 (2018年度)を御覧下さい。)

2016年度(平成28年)近畿豊浦会 総会・懇親会

平成28年6月12日(日)大阪梅田ホテルグランヴィア大阪「鳳凰」の間にて、新規参加者3名を含む総勢66名で開催されました。
総会では前京都府警警視安藤隆夫さん(74期)からタイトル「高齢詐欺師取調べ談義・オレオレ詐欺未遂談義」の講演を、おもしろ可笑しく賜りました。我々も今後は気を付けなければならないと、痛感した次第です。来賓として豊浦高等学校の森重祐二校長先生に現在の母校の様子を教えて頂きました。・・・(詳細は近畿豊浦会ニュース 第17回 (2017年度)を御覧下さい。また、溝口(みぞぐち) 史郎(ふみお)さん(43期)が「豊浦高等学校の校歌に寄せる思い」のテーマで当時の校歌の3番が現在と違っているコラムを掲載して頂いておりますので、是非、読んで頂ければと思います。)


2015年度(平成27年)近畿豊浦会 総会・懇親会

初参加の4名を加え総勢70名にて、当会創成期に利用していた大阪弥生会館で開催しました。総会議事承認(役員交代・会計報告等)後、下関市立長府博物館館長・古城春樹氏にご講演を頂きました。


2014年度(平成26年)近畿豊浦会 総会・懇親会

平成26年度近畿豊浦会同窓会総会が開催
   平成26年6月15日(日曜) 大阪梅田の弥生会館にて開催されました。
 下関からは、森重校長先生、兼田本部同窓会副会長、今年度本部同窓会当番幹事の皆さんが、そして関西同郷会の重村副会長、末長さん、山口県 庁からは伊藤次長がお越しいただき、総勢68名の総会となりました。今年は、かつて近畿豊浦会の総会が開催されていた「弥生会館」が会場です。「比叡」の 間における総会では、大野近畿豊浦会会長・来賓のご挨拶に続き役員改選や活動報告などの議事が行われ、その後別室「三笠」の間にて懇親会に移りました。 61期の和田さんの音頭による乾杯に始まって、68期宮内さんとそのお仲間による詩吟などの披露、そしてクイズなどで約3時間を皆で楽しく過ごしました。今 回は作品展も再開され、59期安田さんの水墨画や、69期岡島さんの水彩画、それに68期の鍵本さんからは写真と彫刻が出展です。最年少の111期の田尾 さんを始め今年は初めての参加者も多く、年代の差を超えて懇談が尽きませんでした。部会の参加案内やボーリング、早々と忘年会の開催などの活動報告もなさ れ、校歌斉唱とエール、そして中村副会長に合わせた万歳三唱で幕を閉じました。クイズの賞品と晋作もちのお土産を持ち帰って来年の再会を約束です。

2013年度(平成25年)近畿豊浦会 総会・懇親会

  • 平成25年度近畿豊浦会同窓会総会が開かれました(6月16日)

     当日は、下関から伊藤校長先生、関西同郷会から重村幹事長、下関本部から総会幹事、そして東京、福岡からも駆けつけて総勢60余名の参加の下、例年通りのウエスティンホテル大阪にて開催されました。総会では、規約の一部改正と役員の一部交代などが決議され、宴会に移りました。最初にお話しいただいた伊藤校長先生は、来年春が任期とのことですが、その期限内つまりこの夏か来年の春、必ず豊浦野球部を甲子園に引き連れて来るとの力強いお言葉がありました。是非実現していただき、揃って応援に行きたいものです。今年の出し物は、謡曲と詩吟です。植田さん(67期)と宮内さん(68期)の演じる音は、昨年の藤田さん(96期)の洋楽に対して和楽ともいうべき趣はいかがだったでしょうか。各部会長からは今後の催しへのお誘いがあり、皆さんクイズなどで楽しい時間を過ごしたことと思います。今年も白石さんの校歌エールに送られて会はお開き。元気で来年またお会いしましょう。最 後に今年のお土産について一言。下関吉田にある東行庵清風亭の「晋作もち」です。実は、この清風亭さんは会報「近畿とよら」に長年に亘って広告掲載をいた だいていたお店です。シソで包んだ焼き餅は一風変わった味ではなかったかと思います。今後もごひいきに。参考のために、お店は下関市吉田1179-1東行 庵駐車場内にあります。電話は0832-84-0884です。